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カリフォルニア交通事故&傷害事故無料相談センター・ロサンゼルス

事故に遭ってしまったら

事故発生時はパニックになりがち。とにかく、落ち着いて、二次災害を起こさぬよう、怪我の有無の確認と、安全確認を。
そして、すぐに、カリフォルニア交通事故&傷害事故無料相談センターにお電話ください。
事故現場での情報収集を行うために、状況に応じた適切な処置について、アドバイスいたします。

交通事故に遭わない・起こさないために
Driving safety tips to avoid car accidents

  • 交通ルールを守る(運転中の電話、スピードほか)
  • 常に安全運転を心がけ、周囲への細心の注意・警戒を怠らない
  • 挑発に乗らない・アグレッシブな運転をしない
  • 治安が良くない場所、危険な地域に近寄らない
  • 常に車の整備をしておく
  • 飲酒したら絶対に運転しない
  • 強い薬を飲んだ時、精神的に不安的な時は運転を避ける

事故に遭ってしまったら
If you get into an auto accident

  • まず落ち着く
  • 車を出る際、安全を確認する
  • 力になる証人の名前、連絡先を確保する (非常に重要)
  • 車を動かさずに相手の車、現場の撮影をする(大事な証拠となる)
  • 撮影後、可能であれば、安全な場所に車を移動する
  • 怪我がないか、また怪我人がいないか確認する
  • 怪我の状態によっては応急処置をし、救急車を呼ぶ
  • 双方の運転免許と保険会社の情報を交換する(携帯カメラでの撮影を推奨)
  • 他の事故関係者の情報を収集する
  • 時間、現場の通り名、市名を記録する

すぐにカリフォルニア交通事故&傷害事故無料相談センターにご連絡ください。

事故後のトラブルを防ぐために
How to avoid getting into trouble

  • 事故直後は原因や状況が明確でないため、謝罪などの発言を控える
  • 無理して「大丈夫」と言わない
  • 事故の状況、関係者、目撃者の情報や連絡先をできるだけ集める(ID、保険証書は写真を撮っておくとよい)
  • 怪我人がいなくても、警察を呼び、ポリスレポートを発行してもらう(シティー オブ ロサンゼルスの警察は救急車が必要な怪我人がない場合は来ないことが多い)
  • 当て逃げされた時は、必ず相手の車両番号を記録する

重要情報リスト

  • 事故現場の写真(双方の車を接触した状態のまま、色々な角度から撮影する)
  • 相手の氏名、住所、電話番号、免許証番号(免許証の写真を撮るのがよい)
  • 相手の車種、車の登録証(写真を撮るのがよい)
  • 相手の保険会社名とポリシー番号(保険証書の写真を撮るのがよい)
  • 日時と時間
  • 事故現場の住所、またはストリート名、市名
  • 目撃者の連絡先

その他のインフォメーションはこちら
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